プロフィール

はじめまして、「行政書士試験を独学で合格する方法」を見ていただいてありがとうございます。

管理人の「駆け出しSE」と申します。

「駆け出しSE」の名前の通2020年4月からIT業界に勤務して開発業務に従事しているアラサーです。

以下少し詳しめにプロフィールを書きました。

 
・2020年4月からIT企業に転職の29歳(2020年12月現在)
・最終学歴専門学校卒業(法学部でもなければ、大学にも進学していない。)
・2児の父(2020年12月現在)
・行政書士試験受験前の法律の学習経験は「ビジネス実務法務検定2級」
・行政書士試験は2017年に働きながら独学で6ヵ月の学習期間で合格

仕事は忙しく大変ですが、学ぶことも多く充実しております。

 

駆け出しSEという名前は、立派な「システムエンジニア」になりたい。その目標に向かって頑張るということでその名前をつけております。

そしてもし一人前のにシステムエンジニアになれたら、システムエンジニアを目指した時の初心を忘れないようにといった意味も込めています。

当ブログの目的

当ブログで「行政書士試験」の独学での勉強方法について発信するとともに、学習コンテンツを作成していきたいと考えています。

行政書士試験は合格率は10%台です。10人受験すれば1人か2人しか合格できません。それでも私が独学合格できたのは、独自の戦略で効果的に合格できたからです。

王道の学習方法は「導入本」→「基本テキスト」→「基礎問題集」→「実践問題集・40字記述式・多肢選択式問題集」→「本試験の過去問・予想模試」の流れが一般的となっています。私の学習方法は「本試験の過去問」から始めています。「本試験」を知り「本試験」レベルの問題をよりピンポイントに対策できるようにしていきました。

また、試験に向けた勉強でノートを取る学習を極力減らし、学習時間の短縮をしました。

そういった工夫を行うことで、法学部どころか大学にも進学していないけど、働きながら、独学で合格を勝ち取りことができました。

当ブログでは、私が合格を勝ち取った独学の学習法を紹介するとともに、学習経験を活かしたコンテンツを作成していきたいと思います。

それではよろしくお願いいたします。

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